- トップ
- 企業・教材・サービス
- 社会人向け英語学習情報ポータルサイト「ENGLY」オープン
2017年6月6日
社会人向け英語学習情報ポータルサイト「ENGLY」オープン
ウェブメディア事業を手がけるハーチは5日、新たに社会人向けの英語学習ポータルサイト「ENGLY」を正式オープンした。
現在、多くの英語学習支援サービスが存在しており、オンライン英会話やアプリを初めとする新サービスも毎日続々と登場しているが、こうした状況を踏まえ、多様なサービスや学習方法に関する情報を1つの場所に集約し、簡単に比較できるようにすることで、忙しい社会人やビジネスマンの英語学習者が多様な英会話学習方法の中から自分に合った最適な方法を見つける手間を減らし、より効率的な英語学習を支援することを目的としてENGLYを立ち上げたという。
ENGLYは、英語学習に役立つ最新情報やお得なキャンペーン情報をニュース配信。英会話スクールからオンライン英会話、語学留学、英語学習アプリ、英会話カフェにいたるまでさまざまな英語学習法を網羅し、それぞれの学習法の特徴やメリット・デメリットを整理している。すでにオープン時点で200件以上のサービスを掲載し、利用者の口コミ・体験談も充実しているほか、英語学習のヒントとなるインタビューや取材記事も多数掲載している。
同社では、今後も、TOEIC・TOEFL対策に関する記事、スクールやアプリに関する口コミ・体験談のさらなる充実、各英語学習サービスの比較コンテンツの拡充などに取り組んでいきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












