- トップ
- STEM・プログラミング
- 【本のプレゼント】AI世代のデジタル教育 6歳までにきたえておきたい能力55
2017年7月3日
【本のプレゼント】AI世代のデジタル教育 6歳までにきたえておきたい能力55
プレゼントの応募は締め切りました。
河出書房新社の協力で、『AI世代のデジタル教育 6歳までにきたえておきたい能力55 』を読者5名にプレゼントします。著者は、明治大学講師で工学博士の五十嵐悠紀氏。本体価格は、1300円(税別)。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「AI世代のデジタル教育」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2017年7月9日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
書籍の紹介
AI時代の子どもは、幼児期にどんな能力をきたえればいいのか。工学博士ママの五十嵐氏が、デジタルも含めた家庭でできる教育方法を具体的に提案。いま子どもに何をすればいいか悩む未就学児のパパ・ママ必読だという。
「遊びのなかにアプリをどう取り入れればいいの?」
「デジタルが苦手な親が子どもに教え損ねていることはない?」
「プログラミングはいつどのように始めればいいの?」
「考えて行動する力」、「成果を出す力」、「人と共に生きるための力」、「社会を知る力」、「親が意識しておきたいこと」など6歳までにAI世代が試しておきたい「勉強の方法」を提示する。「わが子に合った」環境をつくるためのヒントが、満載だという。
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











