- トップ
- STEM・プログラミング
- ICTを活用した未来って「ドコモ 近未来社会学生コンテスト」
2017年7月21日
ICTを活用した未来って「ドコモ 近未来社会学生コンテスト」
NTTドコモは、「ICTを活用した、5年後に実現したい豊かな生活」をテーマに、第2回「ドコモ 近未来社会学生コンテスト」の応募作品を募集している。

対象は高校生、高専生、短大生、大学生、大学院生 (1グループ学生3名以内) で、高校生から高専3年生までのジュニア部門とそれ以上のシニア部門に分かれている。
自身が通信会社で活躍していると想像して、通信の力をどのように活用し、人々の豊かな生活を実現するかを考えてもらい、独自の着眼点の斬新なアイデアを募っている。製品やサービスの対象は乳幼児から老人、主婦や独身者から動物にいたるまで自由。活用するICTについては、AR、VR、IoTなどの既存技術やその組み合わせ、さらに5年以内の技術の発展を見通したオリジナルな提案を期待している。
応募締切は9月12日 (火) まで。9月~10月に書類審査が行われ、最終審査会および表彰式が11月11日 (土) にNTTドコモ 山王パークタワーで行われ、各部門最優秀賞、優秀賞、奨励賞の各賞ならびに賞金、副賞が贈られる。
応募の詳細・申込はコンテストサイトから。
関連URL
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月17日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











