- トップ
- STEM・プログラミング
- U-22プログラミング・コンテスト2017一次通過16作品ほか結果発表
2017年9月20日
U-22プログラミング・コンテスト2017一次通過16作品ほか結果発表
コンピュータソフトウェア協会は19日、U-22プログラミング・コンテスト2017の一次審査を行った結果、応募334作品のうち最終審査会へ進む16作品、および、応募56作品から選ばれた小学生部門CSAJ賞受賞13作品を発表した。
選ばれた作品は、10月1日に東京・秋葉原コンベンションセンターで開催される最終審査会で作者自らがプレゼンテーションを行い、経済産業大臣賞などの各賞が決まる。また、CSAJ賞の受賞者は最終審査会に招待される予定となっている。
最終審査会は一般聴講が可能なほか、ニコニコ生放送でも公式配信が予定されており、遠方で来られない人や来場する時間がない人なども聴講できる。また、視聴者が選ぶ「Best Viewers賞」も設けられている。同コンテスト実行委員会では現在、一般聴講を受け付けており、希望者は公式ウェブサイトから申し込みができる。
関連URL
最新ニュース
- 新高1生の保護者、約3割が「私立無償化がなければ公立に進学」と回答=明光義塾調べ=(2026年4月21日)
- 約6割の学生が、20代ではプライベートより仕事を重視したい =マイナビ調べ=(2026年4月21日)
- リクルート、姫路市教育委員会と教育支援に関する連携協定を締結(2026年4月21日)
- 中央高等学院、eスポーツ高等学院とともに2026年度からAI搭載型学習管理システム「Manabie」導入(2026年4月21日)
- セガ、「ぷよぷよ」シリーズで小学生2人が初のJESU公認プロライセンスを取得(2026年4月21日)
- 神戸学園、将来のプロeスポーツ選手を発掘する「V3 SCG CUP」参加者募集(2026年4月21日)
- JMC、AISENと「先生のための生成AI実践セミナー」5月21日共同開催(2026年4月21日)
- 山田進太郎D&I財団、「クラス編成と授業の仕組みで理系進学者は増やせる!」27日開催(2026年4月21日)
- Edv Future、「校内のICT推進を楽しんでやり抜くための『仕立て』」23日開催(2026年4月21日)
- N高グループ、全校生徒3万5000名の文化祭「磁石祭2026」を26日まで開催(2026年4月21日)












