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2017年9月29日
新!暗算学習法「そろタッチ」が香川県で4教室同時開校
新!暗算学習法「そろタッチ」を開発するDigikaは28日、幼児・初等教育機関向けにスタートした「そろタッチパートナープログラム」を地方の学習塾と展開、香川県のZMSグループ 個別指導フォレストで「そろタッチ教室」を、9月から4校同時開校すると発表した。
本コラボレーションにより、地方でも教室で学ぶ機会を創出し、iPadを使った世界初の暗算学習法を通じてSTEM教育の土台となる「計算力の向上」と、幼少期からの「数字に対する自信と関心の獲得」を多くの子どもたちに広げていくという。
「そろタッチ」は数を珠で浮かべ計算するイメージ暗算を短期効率的に身に付けるアプリ教材。そろばんから進化したiPad上のタッチ式のそろばんに両手でタッチして毎日学習を進め、世界最速の暗算法の習得を目指すというもの。
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