2017年10月25日
朝日新聞と北陸先端大が「未来を生き抜くため」のシンポジウム開催
北陸先端科学技術大学院大学と朝日新聞社メディアビジネス局は共催で、
「Breakthrough ―グローバル×テクノロジーで社会を変革する―」と題したシンポジウムを、11月18日に東京・品川グランドホールで開催する。
加速度的に拡大していくグローバル社会。テクノロジーの発展と社会の変化はとどまるところを知らないが、そんな中、「未来を生き抜くため」には何を学び、どう生きればいいのかを、シンポジウムで考えていくという。
シンポジウムは、脳科学者の茂木健一郎氏が全体のナビゲーターをつとめ、第1部は元Google副社長・村上憲郎氏による「世界で戦える発想・テクノロジーの未来」と題した基調講演。
第2部は「これからのグローバル人材と加速していく社会」と題したパネルディスカッションで、タレント・エッセイスの小島慶子氏や明治大学・宮下芳明教授らが登壇する。
開催概要
開催日時:11月18日(土)13:30~16:10(開場13:00)
開催会場:東京・品川グランドホール(品川グランドセントラルタワー3F)[東京都港区港南2-16-4]
申し込み締切り:11月7日(火)
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











