2017年10月30日
ソラ、子どもたちによるプレゼン発表会、講演会早割チケット発売
子どものプログラミング教室「ソラ」は、会員の発表イベント「ソラ TENTO EX.湯島 プレゼンテーション成果発表会」を、11月26日に東京・お台場の日本科学未来館で開催する。
本イベントの開催に先駆けて10月27日から講演観覧の早割りチケットの販売を開始した。なお、本イベントへの入場と作品観覧は無料。
発表会では、プログラミングを学ぶ小学校低学年から高校生の子どもたちが、それぞれ学習している言語でつくった作品(ゲーム、ホームページ、アプリなど)をプレゼンテーション。
当日は、ステージで一人ずつ作品を紹介する「プレゼンテーション」部門と、作品を展示して、来場者が実際に作品に触れることができる「ポスターセッション」部門で、発表を行う。
ゲスト講師は、手のひらから繋がる宇宙開発「ふうせん宇宙撮影」を確立し、風船によって身近な宇宙開発に挑んでいる岩谷圭介氏。
発表会の概要
開催日時:11月26日(日)10:00~16:30
開催会場:日本科学未来館7F未来館ホール・7Fコンファレンスルーム[東京都江東区青海2-3-6]
入場料金:無料
講演観覧:2000円(税込)
最新ニュース
- AI教材「すららドリル」、千葉・流山市の公立中学10校で利用開始(2026年4月30日)
- リソー教育グループ、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」全従業員を対象に「生成AI活用・リテラシー研修」を実施(2026年4月30日)
- 高校教諭が「本当に減らしたい業務」、TOP3は? =SAMURAI調べ=(2026年4月30日)
- 小中学生の生成AI利用、67.4%が「AIの回答を鵜呑みにしている」=Piftee調べ=(2026年4月30日)
- 小5~高3生の平日の家庭学習、49.9%が「30分未満・未実施」=明光義塾調べ=(2026年4月30日)
- AIに「関心はある」が「動けていない」人が6割超 =SHIFT AI調べ=(2026年4月30日)
- すららネット、東京都荒川区立第九中学校夜間学級で日本語学習ICT教材「すらら にほんご」導入(2026年4月30日)
- 大阪電気通信大学、理系科目初「AI講師」を物理学・数学教育に導入(2026年4月30日)
- 立教学院、全専任職員に「Google AI Pro for Education」を導入(2026年4月30日)
- 大阪学院大学、「生成AI利用ガイドライン」を策定(2026年4月30日)













