- トップ
- 企業・教材・サービス
- eラーニングアワード2017フォーラム がアンケートに「respon」採用
2017年10月3日
eラーニングアワード2017フォーラム がアンケートに「respon」採用
朝日ネットは2日、同社のリアルタイム・アンケートシステム「respon(レスポン)」が、 25 日から開催される「e ラーニングアワード 2017 フォーラム」の公式アンケートツールとして、全 40 の講演で利用されることになったと発表した。
respon は、参加者が自身の携帯電話でアンケートに回答するサービス。その集計結果はリアルタイムにアニメーションで表示される。「e ラーニングアワード 2017 フォーラム」では、招聘講演を含む 40 講演の感想や意見を respon で集め、その集計結果を会場に設置したモニターでライブ中継する。
respon は、2015 年の「日本 e-Learning 大賞アクティブラーニング部門賞」を受賞。朝日ネットでは大学向けのアクティブ・ラーニング用システムに加えて、2017 年から、イベント、セミナー、企業などでのサービス展開を進めている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












