- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、日本文化を学ぶ英語版eラーニング「日本の山と文化」発売
2017年10月4日
シュビキ、日本文化を学ぶ英語版eラーニング「日本の山と文化」発売
シュビキは3日、「⽇本の⼭と⽂化(英語版)」を「BISCUE eラーニング」コースとして発売した。
「⼭」は、⽂化・⽣活・宗教などさまざまな⾯で⽇本を深く知る⼿がかりの⼀つとして、⽇本を訪れる外国⼈を魅了しているという。「⽇本の⼭と⽂化(英語版)」は、「⼭」を切り⼝に⽇本の地理や⽂化・⾵習を英語で紹介。
⽇本で働く外国⼈が、⽇本に対する知識をより深める効果が期待できるほか、⽇本⼈の英語教材としても使えるようになっている。すでに発売中の⽇本語版と併せ、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」の対象コースとして利⽤でき、社会⼈のリベラルアーツ教材としても活⽤できる。
「⽇本の⼭と⽂化(英語版)」は、⽇本の国⼟、⼭の話題、⼭と⽂化、変化に富んだ地形の4章で構成。⾳声付きで、対応デバイスはPC、タブレット、スマートフォン 。
関連URL
最新ニュース
- 中高生の学習時間、88.5%が集中していないのにダラダラ机に向かってしまう=コクヨ調べ=(2026年5月21日)
- 子どもの家庭学習、困りごと1位は「(保護者が)つい感情的になってしまうこと」=NEXER調べ=(2026年5月21日)
- 保護者の約4割が英語教育始めるなら「4~6歳」が理想と回答=NEXERとセイハ英語学院調べ=(2026年5月21日)
- 費やす金額が増えているもの、TOP3は「生活費」「子どもの学費」「子どもの塾・習い事」=ビースタイル調べ=(2026年5月21日)
- ベネッセコーポレーション、 教育委員会・学校・ICT支援員の連携をテーマにした無料ウェビナーを6月3日開催(2026年5月21日)
- Polimill、東京都国立市で自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年5月21日)
- すららネット、ICT教材「すららドリル」が全国的にも珍しい奈良県の組合立中学で活用(2026年5月21日)
- 東京外国語大学、留学生を対象とした「オンライン日本語準備講座」の夏期受講生募集開始(2026年5月21日)
- Relic、立教大学大学院とイノベーション創出に関する包括的教育研究協力協定を締結(2026年5月21日)
- eboard、生成AIを活用した「やさしい日本語」への変換・翻訳ツールを来年3月末まで無償提供(2026年5月21日)











