- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、日本文化を学ぶ英語版eラーニング「日本の山と文化」発売
2017年10月4日
シュビキ、日本文化を学ぶ英語版eラーニング「日本の山と文化」発売
シュビキは3日、「⽇本の⼭と⽂化(英語版)」を「BISCUE eラーニング」コースとして発売した。
「⼭」は、⽂化・⽣活・宗教などさまざまな⾯で⽇本を深く知る⼿がかりの⼀つとして、⽇本を訪れる外国⼈を魅了しているという。「⽇本の⼭と⽂化(英語版)」は、「⼭」を切り⼝に⽇本の地理や⽂化・⾵習を英語で紹介。
⽇本で働く外国⼈が、⽇本に対する知識をより深める効果が期待できるほか、⽇本⼈の英語教材としても使えるようになっている。すでに発売中の⽇本語版と併せ、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」の対象コースとして利⽤でき、社会⼈のリベラルアーツ教材としても活⽤できる。
「⽇本の⼭と⽂化(英語版)」は、⽇本の国⼟、⼭の話題、⼭と⽂化、変化に富んだ地形の4章で構成。⾳声付きで、対応デバイスはPC、タブレット、スマートフォン 。
関連URL
最新ニュース
- MetaMoJi、リアルタイム学習支援サービス「MetaMoJi ClassRoom 3」に「メタモジドリル」を搭載(2025年12月12日)
- SDT、静岡県磐田市で生成AI活用した「子育て分野」チャットボットの実証実験開始(2025年12月12日)
- さつき、離島で遠隔授業 島根県教委員に電子黒板「ミライタッチ」を導入(2025年12月12日)
- ラインズ、神奈川県秦野市が全児童ホームで入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2025年12月12日)
- 1位は「高」、Z世代が選んだ「今年の漢字」&「2026年やりたいこと」ランキングを公開 =MERY調べ=(2025年12月12日)
- Z世代の漢字離れを検証、漢字の読みが難しい“難漢”大学ベスト10を発表 =嘉悦大学調べ=(2025年12月12日)
- 大学受験生への声掛け、53.5%の親が「ねぎらいや体調を気遣う言葉で」と回答 =塾選調べ=(2025年12月12日)
- 郁文館高校、中3生向け「都立自校作成型オープン入試」を2月14日に実施(2025年12月12日)
- バッファロー、札幌第一高校へのマルチギガネットワークの構築事例を公開(2025年12月12日)
- 富士フイルムシステムサービス、ICT活用に向け大阪教育大学と包括連携協定を締結(2025年12月12日)













