- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「日本の地理 愛知を知る」eラーニング新発売
2021年8月4日
シュビキ、「日本の地理 愛知を知る」eラーニング新発売
シュビキは3日、eラーニングコース「日本の地理 愛知を知る」を発売すると発表した。
2016年の「働き方改革実現会議」設置から5年、その後の新型コロナパンデミックの影響もあって、日本の労働環境や意識は大きく変わりつつある。勤務先企業だけで通用するキャリアを積み重ねるのでなく、幅広い教養を身に着け、ビジネスパーソンとしての厚みを増していこうという動きも変化の1つだ。これは、労働者だけでなく、雇用する企業側にもメリットがあるため、組織としてもその習得支援に力を貸すようになっている。
例えば、自国についての知識を深めることも関心を集めている。特に海外ビジネスを行う上では、信頼と人脈を築き上げるために欠かせないものと言える。同作は、こうしたニーズを背景に「BISCUE」が提供する教養シリーズの一作で、愛知県の自然や歴史、文化などを簡潔に紹介するeラーニングコース。単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












