- トップ
- 企業・教材・サービス
- 4週連続でロボット教材が当たる「秋のプログラミング応援キャンペーン」
2017年10月6日
4週連続でロボット教材が当たる「秋のプログラミング応援キャンペーン」
レゴエデュケーション正規代理店のアフレルは、レゴのロボット教材が当たる「秋のプログラミング応援キャンペーン」を6日からスタートする。
同教材は、多くの子どもが慣れ親しんでいるレゴブロックと、自由にプログラミングができるデジタル技術が融合した、レゴエデュケーションのキットを活用する家庭学習教材。組み立てやソフトウェアなどの基本的な使い方からプログラミングのやり方、学習の進め方などを解説したガイドがセットになっている。さらに、子ども1人でも取り組める発展的な課題を掲載したワークブックもついていて、家庭での学習をすぐに始められる内容になっているという。
対象年齢10歳からのEV3デスクロボデビューセット (税別6万1340円) と対象年齢5歳~9歳のレゴWeDo 2.0 for home by アフレル (税別2万7500円) がある。個人、家庭学習専用で教育機関や法人への販売は行っていない。
今回のキャンペーンでは、専用フォームからアンケートに答えて応募した人の中から抽選で、毎週2名にレゴのロボット・プログラミング教材が当たる。対象は5歳~12歳の子どもを持っている人で、期間は10月6日~11月2日 。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











