- トップ
- 企業・教材・サービス
- 朝日小学生新聞ほか、小学生がプレゼン資料競うコンテスト 応募受付中
2017年12月1日
朝日小学生新聞ほか、小学生がプレゼン資料競うコンテスト 応募受付中
朝日学生新聞社は11月30日、朝日小学生新聞とWDLC (ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム) が共同主催して、子どもたちがプレゼンテーションの大切さや方法を学ぶきっかけとして「あなたの学校・地元の魅力を広げる!アイデアプレゼンコンテスト」を開催することを発表、受付を開始した。締切は来年1月15日。
テーマは「わたしたちの学校」と「わたしたちの住んでいる地元」。いずれかのテーマを選び、プレゼンテーションの資料を作って応募する。応募資格は小学生 (個人または4名までのグループ)。提出するものは、マイクロソフトのパワーポイントを使用したプレゼンテーション資料 (作品) と応募用紙 (郵送で応募の場合のみ)。作品にはオリジナルのスライドはもちろん、「楽しもうOffice」内にあるパワーポイント・テンプレートを使ってもかまわない。
最終審査会で選ばれた5作品の制作者を2月3日 (土) に東京・品川の日本マイクロソフト本社に招き、専門家の指導によって応募作品を最新のパソコンで改良するワークショップを開催、最後に出来上がった作品をプレゼンテーションしてもらい、各賞を決定する。
応募方法
Webでの応募 : コンテスト公式サイトからアップロード
郵送での応募 : CD-RまたはA4サイズにプリントアウトして送付
送付先 : 〒104-0028東京都中央区八重洲2-1-6八重洲kビル7F
「プレゼンコンテスト」事務局 (ドゥ・クリエーション内)
締切:1月15日 (月) 必着
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











