- トップ
- 企業・教材・サービス
- 言語学博士監修の英会話教材をオンライン化でリニューアル
2017年12月21日
言語学博士監修の英会話教材をオンライン化でリニューアル
IQ-Strategyは18日、言語学博士の御園和夫氏が開発・監修した英会話教材「30日間英語脳育成プログラム」を、パソコン・スマートフォン・タブレットなど端末を選ばずに学べるオンライン教材にリニューアルした。CD版と同じ初級編1万9500円、中級編2万2500円 (ともに税込) で提供する。
オンライン版はCDとテキストを使わず、すべてをオンライン化した。学習者は自宅、通勤時、昼休み、出張先などでネット接続端末を利用して英会話学習ができる。スマートフォンだけに特化されたアプリと異なり、パソコン (Windows、Mac)、iPhoneやAndroidのスマートフォン、タブレットなど、どの端末でも使用できる。また、管理画面が用意されており、企業内の英語教育にも使用可能で、学習者の状況を管理画面から確認し、管理者からアドバイスやメッセージの送信もできる。
さらに、コンテンツの差し替えが容易に行えるため、業界用語など特殊な言葉を多く使う特定業種専用教材や企業内オリジナル教材への転用が低予算で行える。なお、1月31日までの期間限定で、購入者先着500名にCD版を無料でプレゼントする。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)












