- トップ
- 企業・教材・サービス
- 音楽ハッカソンイベント「MUSIC HACK DAY Tokyo」3年ぶりに開催
2018年1月17日
音楽ハッカソンイベント「MUSIC HACK DAY Tokyo」3年ぶりに開催
「MUSIC HACK DAY Tokyo 2018」事務局は、音楽をテーマとしたハッカソンを2月3日と4日に東京・渋谷で開催する。
MUSIC HACK DAYは、アーティスト、デザイナー、プログラマー、デベロッパーが一堂に集い、音楽の未来を24時間で創造するハッカソン。世界13カ国、20都市で行われているという。日本では3年ぶりの開催となる。
今回のテーマは「音楽エンタメの再定義」。音楽ビジネス、音楽制作がグローバルに大きな変革を遂げているなか、あらためて「音楽エンタメとは?」というテーマに向き合う。現在参加申し込みを受け付けており、最優秀賞として賞金10万円のほか、優秀賞、パートナー賞などが用意されている。
ハッカソンの概要
開催日時 : 2月3日 (土) 、4日 (日) *2月2日 (金) に前夜祭を開催
開催会場 : レコチョク [東京都渋谷区渋谷2-16-1]、朝日新聞メディアラボ渋谷分室 [東京都渋谷区神宮前6-19-21]
参加想定人数 : 80~100名
参加費 : 無料
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











