- トップ
- 企業・教材・サービス
- ロボット動画コンテストのグランプリ「ものまねロボット作ってみた」
2018年2月19日
ロボット動画コンテストのグランプリ「ものまねロボット作ってみた」
アフレルは17日、小中学生を対象として実施した「EV3ロボット動画コンテスト2017」の審査結果を発表した。
子どもたちにものづくりの楽しさを実感し、創造力を活かしたロボット制作に取り組んでもらう機会として実施した本コンテストでは、教育版レゴ マインドストーム EV3を使用してロボットを作り、プログラムして作品を動かした様子を動画に撮影して応募。応募作品は、「機構」、「アイデア」、「映像の魅力」の3点で審査した。
今回のコンテストには、日常生活からヒントを得た楽しいロボットや災害救助に役立つロボットなど、小中学生のアイデアあふれる動画作品が集り、グランプリには「ものまねロボット作ってみた」が、準グランプリには「未来のピアニスト」と「授業のランキング付をするロボ」の2作品が決定した。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












