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2018年2月19日
京都コンピュータ学院のプログラミング教室で「Qumcum」採用
CRETARIA(クレタリア)は16日、京都コンピュータ学院で2月24日に開催される小学生向けロボットプログラミング教室で、同社が開発販売する教材「Qumcum(クムクム)」が採用されると発表した。
同講座は、京都市教育委員会協力のもと「みやこ少年ものづくり倶楽部」に登録する会員生徒から30名を対象として開催される。
多くのブロック組み立て式ロボット教材があるなか、Qumcumは論理的思考を養うプログラミング時間を多く取りたいという思いから、完成型で提供される。自分のプログラムによってどんどん成長していくQumcumは、マイキャラを育てるイメージで、自然にプログラミング的思考を身に着けることができるという。
同社では、本講座をスタートに、プログラミング教材Qumcumを4月1日から正式にリリースする。
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