- トップ
- 企業・教材・サービス
- 話題のIoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」が販売再開
2018年2月19日
話題のIoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」が販売再開
アクロディアは、IoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」の販売を、2月16日から再開した。
「i・Ball Technical Pitch」は、硬式野球ボールの中心部に9軸センサーを内蔵したIoT製品。国内唯一の特許を取得済で海外はPCT出願済。
昨年12月に一般販売を開始したが、約1カ月で完売。材質を改良し、より公式球に近づけた製品として販売を再開した。
ボール本体は、硬式野球ボールと同じ重量、同じ固さ、同じ素材で作られている。ボール本体を投げると投球データがスマートフォンに転送され、「球速、回転数、回転軸、球種、変化量、腕の振りの強さ」を計測し、専用サーバーで投球データの解析ができる。
プロ野球の投手をはじめ、投手育成や練習などの場面で多くのユーザーがいる。
関連URL
最新ニュース
- 内田洋行、東京・府中市で2.1万人規模の「次世代校務DX基盤」構築(2026年6月2日)
- 東京情報大学、西武台千葉高等学校との高大連携協定締結(2026年6月2日)
- 産業能率大学、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社のコンテンツ追加(2026年6月2日)
- AIのルール形成を産学官横断で取り組む新団体「一社 Japan Personal AI Forum」設立(2026年6月2日)
- 高専の学生対象ワイヤレス技術コンテスト「WiCON2026」で21チームを選出(2026年6月2日)
- ZEN大学、編入学生の受け入れ開始へ 2027年4月入学の募集要項を公開(2026年6月2日)
- テクノブロード、オンライン理科実験教材「QuestCloud with 探究 AI 先生 Lite」クラファン開始(2026年6月2日)
- 学研、ボッチャ×ロボットプログラミングの「ロボッチャ部」を新設(2026年6月2日)
- しくみデザイン、ビジュアル創作プラットフォーム「Springin’ Classroom」公式テキスト全10巻を書籍化(2026年6月2日)
- 情報処理学会、セミナー「実世界に広がるAI:情報技術の融合と社会展開」26日開催(2026年6月2日)











