- トップ
- 企業・教材・サービス
- 遊びながらコンピュータの基礎を学べる“動く参考書”アプリ第4弾配信
2018年4月2日
遊びながらコンピュータの基礎を学べる“動く参考書”アプリ第4弾配信
ハイマックスは3月30日、遊びながらコンピューターの基礎を学ぶことができる動く参考書アプリ「トライビットシリーズ」の第4弾として「トライビットポインタ」の配信を開始した。
「トライビットポインタ」は、コンピュータの頭脳であるCPUの動作をアニメーションで見て遊んで理解する、一筆書きパズルゲーム。同社が行う新人教育で論理的思考力の育成のために実施する内容を、シンプルに分かりやすく学生向けにアプリ化した。価格は600円。
コンピュータの基礎的かつ重要なトピックを対象に、1レベルごとに4つのゲームステージ、合計80のステージを用意。一筆書きの軽快さでプログラミングの手間を省き、またCPU動作の様子をアニメーションで「見える化」したことで、動作イメージを瞬時に理解でき、パズルを進めていくうちに自然とコンピュータの動きが頭に入っていくように工夫している。プログラミング未経験者はもちろん、C言語やJavaの経験者でも役立つ知識を得ることができるという。
関連URL
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











