- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語アプリ「マグナとふしぎの少女」がGW特別キャンペーン
2018年5月1日
英語アプリ「マグナとふしぎの少女」がGW特別キャンペーン
ミントフラッグが提供する英語ゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」は、ゴールデンウィーク特別企画として、家族や友達と一緒に遊べる「協力プレイイベント」や、アイテムなどの入った宝箱 (トレジャー) のドロップ率が約2倍になるキャンペーンを開催する。
「マグナとふしぎの少女」は、主人公カイと英語を話すふしぎな少女レイが、さまざまな困難に立ち向かい、言葉や心の壁を乗り越えていく冒険ストーリーを楽しみながら、「レジェンズ」と呼ばれるキャラクターたちを指揮して戦うアドベンチャーRPGアプリ。
ゲーム内には、英単語1100単語、頻出英語フレーズ600句を収録しており、小中学校で学習する英語の基礎を体得することができる。また、ユーザーの学習状況に応じて、AIで学習進行スピードを最適化しているため、自分のペースで学ぶことができる。
4月26日から5月7日のゴールデンウィーク期間中、家族や友達など2名のプレイヤーで協力して取り組む「協力プレイイベント」を開催する。イベントでは、難易度別に5つのステージがあり、各ステージでポイントを得ることができ、貯めたポイントで交換できるトレジャーや、ステージをクリアして得られるトレジャーには、レアレジェンズ「雷電」が登場する。
同期間中、アプリ内ショップで販売しているトレジャーのドロップ率が2倍になるキャンペーンも実施する。このゲームを初めて利用するユーザーには、ゲームをスムーズに進めるために有効なアイテムを一気に入手することができるチャンスになる。
合わせて、ゲームの長時間利用を防止するため、保護者が利用時間に制限を設けられる「ペアレンタルコントロール機能」を追加搭載した。1日あたりの利用時間を15分から2時間までに設定することができる。
関連URL
マグナとふしぎの少女
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











