- トップ
- 企業・教材・サービス
- 遊ぶだけで「聞く力」や「話す力」を高められるRPGアプリ『マグナとふしぎの少女』
2018年3月30日
遊ぶだけで「聞く力」や「話す力」を高められるRPGアプリ『マグナとふしぎの少女』
ミントフラッグは27日、同社の提供する、遊ぶだけで「聞く力」や「話す力」を高められる超本格アドベンチャーRPGアプリ『マグナとふしぎの少女』は、物語の続編となる『マグナとふしぎの少女 Season2 -The Other Side-』の配信に先駆け、アプリ内でプロローグを公開した。『マグナとふしぎの少女 Season2 -The Other Side-』は、4月6日から第1話の配信を開始し、以後、毎週1話ずつ物語を配信していく予定。
『マグナとふしぎの少女』は、平凡な少年カイが、ある日突然、英語を話すふしぎな少女レイと出逢い、さまざまな困難に立ち向かいながらも言葉や心の壁を乗り越えて仲良くなっていく冒険ストーリーを楽しみながら、LEGENDSと呼ばれる様々な偉人をもとに作られたキャラクター達を指揮して戦うアドベンチャーRPGアプリ。
英語と日本語を織り交ぜて進む物語や、英語の発音の点数に応じて威力が変わる必殺技で迫りくる敵を撃破する独自のバトルゲームシステムなど、子供から大人まで遊んでいるうちに気付けば自然と英語の「聞く力」や「話す力」を高められるファンラーニングのメソッドを導入している。
ゲーム内には、英単語1100語、頻出英語フレーズ600句を収録しており、小中学校で学習する英語の基礎を体得することが可能。また、ユーザーの学習状況に応じて、AIが自動で学習進行スピードを最適化し、子供から大人まで無理なく自分のペースで英語を学ぶことができる。
4月6日から順次公開する『マグナとふしぎの少女 Season2 -The Other Side-』では、物語内に出てくる英語を従来の約3倍に増やしたことで、これまで学んだ英語の復習や新しい頻出フレーズを学習する機会も増え、特に「聞く力」と「語彙力」を高められるようなるという。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










