- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語が身に付くゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」リニューアル
2018年3月20日
英語が身に付くゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」リニューアル
ミントフラッグは19日、使える英語が身に付くゲームアプリ「マグナとふしぎの少女」をリニューアルしたと発表した。
「マグナとふしぎの少女」は、英語を話すふしぎな少女レイとの出逢いと別れを描いたオリジナルの物語を楽しみながら、物語に登場する個性豊かなキャラクターたちを指揮して戦うバトルゲーム。
英語と日本語を織り交ぜて進む物語や、英語の発音の精度で敵を攻撃するバトルなど、楽しみながら自然と「聞く力」や「話す力」を高められるファンラーニングのメソットを導入している。
今回のリニューアルでは、約600フレーズ・1100ワードを収録するキーフレーズに関して、ゲーム内の通貨など(課金で得られるものも含む)で購入できる形式を廃止し、全て無料で利用できる仕様に変更した。
また、これまで1つだったバトルステージを、「CASUAL」「NORMAL」「HARD」の難易度別の3ステージに変更。バトルステージ増設で、ユーザーが発音する機会が増え、より高い学習効果が得られるようなった。
ビンゴ形式による英語発音練習も導入。これまで、一列だけに並べていたものを、ビンゴカード形式に変更した。列や行を揃えるごとにアイテム報酬を付与し、ユーザーの繰り返し学習する意欲を高めるようにした。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












