- トップ
- STEM・プログラミング
- 【本のプレゼント】遊びながら楽しく学ぶ︕小学生の Scratch プログラミング
2018年5月21日
【本のプレゼント】遊びながら楽しく学ぶ︕小学生の Scratch プログラミング
プレゼントの応募は締め切りました。
ユーバーとナツメ社の提供で、「遊びながら楽しく学ぶ︕小学生の Scratch プログラミング」を、読者5名にプレゼントします。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「遊びながら楽しく学ぶ」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2018年5月27日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
書籍の紹介
「遊びながら楽しく学ぶ︕小学生の Scratch プログラミング」は、ユーバーの直営するユーバープログラミングスクール講師が、ワークショップやスクールでの経験をもとに、子どもが「何度も繰り返し遊び学びたくなる、楽しいものであること」を一番に考え執筆たという。
本書の内容はは、5 つのゲームを開発しながら、親子でプログラミングの基本を学ぶ。完成したゲームは何回も繰り返し遊びたくなるような面白いもの。収録ゲームは「おやつゲット」「おばけやしき」「ラッキーうらない」「うんこスィーパー」「おならでジャンプ」。開発用のスクラッチのプロジェクトファイル、お手本プロジェクトファイルがダウンロードでき、親子で力を合わせてステップアップしながら開発し、楽しく遊べるよう構成している。定価は1800円(税別)。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












