2018年5月28日
アミューズメントメディア総合学院、特待生の申込受付中
アミューズメントメディア総合学院では、キャラクターデザイン学科・マンガイラスト学科の2019年度入学者を対象に、特待生を募集している。
同特待生制度は、日本のエンタテインメント産業の発展に貢献できる人材育成を目的として、優秀かつ意欲ある学生に対し奨学金を付与する制度。
キャラクターデザイン学科とマンガイラスト学科では、それぞれイラストや漫画の過去作品のほか、コンテストなどの入賞実績、実務経験などをもとに審査し、特待生として選抜されると最大で授業料全額が減免される。早期出願やAOエントリー (第1期) との併願も可能。特待生の合格基準に満たない場合でも、通常の基準を満たせば早期出願やAOエントリーでの合格となる。
募集定員は若干名。奨学金は1年次授業料から減免される。
*施設設備費、演習実習費、2年次の学費、1・2年次の教材費の免除はない。申込時には、特待生受験申込書と作文 (特待生志望理由200文字程度と入賞実績・実務経験)、入学願書 (選考料2万5000円)、特待生作品規定に準じた課題作品の提出が必要となる。
出願日
□キャラクターデザイン学科・マンガイラスト学科共通
第1回 6月1日(金)~30日(土) [消印有効]
□マンガイラスト学科
第2回 7月1日(日)~31日(火) [消印有効]
第3回 8月1日(水)~31日(金) [消印有効]
*同学院では、体験説明会、学校見学会などで希望者に特待生受験申込書を配布している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











