2018年8月10日
LeapMind、AIを知るカンファレンス「DeLTA TECH」開催
LeapMindは、同社初主催のカンファレンス「DeLTA TECH」を、31日に東京・TECH PLAY SHIBUYAで開催する。
このイベントでは、同社CEO松田氏をはじめとした社内エンジニアが、ディープラーニングの黎明期から専任で研究開発を続けてきた同社の保有技術について説明。さらに、ディープラーニング技術をビジネスに活用するためのプロセスやノウハウを紹介する。
イベントのテーマ「Industry4.1」の「4.1」には、第4次産業革命をコンセプトだけで終わらせず、その1歩先へ歩みを進めるという意味が込められているという。
イベントの対象者は、組込みディープラーニング技術の導入を検討している人(業種不問)、組込みディープラーニング技術に興味がある人、実務で活用したいが何からはじめればいいの分からない人、ビジネス推進者として組込みディープラーニング技術の業務概要やフローを学びたい人など。
開催概要
開催日時:8月31日(金)13:00~17:30(開場 12:30)
開催会場:TECH PLAY SHIBUYA [東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公園通りビル 8F]
定 員:160人
参加費:無料(事前登録)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












