- トップ
- 企業・教材・サービス
- 理経、防災・安全教育に特化した無料「出張VR体験相談会」を実施
2018年9月18日
理経、防災・安全教育に特化した無料「出張VR体験相談会」を実施
理経は、防災コンテンツや安全教育コンテンツ開発に特化した「出張VR体験相談会」を、9月~12月末までの期間限定で実施している。
同社スタッフが、CGや実写を利用したVR、モバイル型やPC型VRなど、要望に応じた実機を持参して、デモを交えた打ち合わせを行う。
自社内や客向けのサービスでVRを活用したいがVRを体験したことがない、防災や安全教育に特化したコンテンツを体験したい、様々なVR機材や最新のVR技術に触れたい、などといった関係者におすすめだという。
実施概要
実施日時:9月~12月末まで、毎週水曜・木曜日13:00~17:00
実施場所:応募会社が指定した場所へ出張(関東近郊のみ、それ以外は要相談)
開催費用:無料(先着順)
予約方法:名前、Eメール、電話番号、相談希望場所、相談内容を明記して下記アドレスから申込む。
問い合わせメール:nbp@rikei.co.jp
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











