- トップ
- 企業・教材・サービス
- ソニー・エクスプローラサイエンス/『ひらめき☆サイエンスクイズラリー』を開始
2016年1月15日
ソニー・エクスプローラサイエンス/『ひらめき☆サイエンスクイズラリー』を開始
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は13日から、平日限定のイベント、『ひらめき☆サイエンスクイズラリー』を開始した。
『ひらめき☆サイエンスクイズラリー』は、館内のあちこちに隠れたクイズの答えを探しながら、友人や家族と協力したり、競い合いながら、サイエンスミュージアムを楽しく見て回り、解き終わる頃には科学の知識を増やすことができる学べるクイズラリー。
スタート地点でクイズラリーにエントリーし、同館のオリジナルキャラクター「サイエンスバトラー」が出題する問題を、館内のさまざまな展示物や解説タブレットに隠されたヒントを手がかりに解いていく。
解答が導き出せた参加者には同館オリジナルグッズを、さらに参加者全員に、クイズに登場した展示物に使われている技術や、科学の原理が学べる解説シートをプレゼントする。
クイズラリーにはビギナーコース(推奨年齢:小学低学年)とチャレンジコース(年齢制限なし)の2 種類があり、子どもから大人まで楽しむことができるという。
実施概要
実施日時:平日毎日
第1回 11:00~14:00(最終受付13:00)
第2回 15:00~18:00(最終受付17:00)
※他のイベント開催日は休止する場合がある。
会 場:ソニー・エクスプローラサイエンス 内常設展示スペース [東京都港区台場 1-7-1 メディアージュ5F]
参加対象:小学生以上
定 員: 同時に10組まで参加可能
参加費用:無料 ※別途入館料が必要
参加方法:館内のインフォメーションカウンターで上記実施時間内に受付
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












