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2018年10月18日
「プログラボ」、京都府内に3校目を開校 12月から体験会
プログラボ教育事業運営委員会は、京都府内で3校目となる「プログラボ洛西口」を2019年4月に開校する。それに先駆け12月22日から体験会を実施する。
ミマモルメが讀賣テレビ放送、エイデックと共同で構成するプログラボ教育事業運営委員会は、現在、関西に15校、東京都内に6校、学校内教室6校の計27校を運営し、約2500名の子どもたちがロボットプログラミングを学んでいるという。
このほかにも、小学校を中心とした出張授業・校内教室の実施や、自治体などへのプログラミング教育の導入支援を積極的に展開している。
新たに開校となる「プログラボ洛西口」は、阪急京都線・洛西口駅付近の連続立体交差事業により生み出された高架下空間を活用した「TauT阪急洛西口」の第1期エリアに出店される。
「プログラボ洛西口」の概要
所在地 : 京都市西京区川島六ノ坪町47-2
開講日 : 2019年4月10日 (水)
対 象 : 年長、小学生、中学生
開設コース : ビギナーコース、スタンダードコース1、スタンダードコース2
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