- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、eラーニング「情報リテラシー講座」を動学.tvで公開
2018年12月28日
アテイン、eラーニング「情報リテラシー講座」を動学.tvで公開
アテインは、同社の「誰でもわかる情報リテラシー講座」を1巻構成で、クラウドeラーニングサービス「動学.tv」で、2019年1月7日に公開する。
日常生活で何気なく使用しているスマホやPC、インターネットやSNSなどの情報社会は日々進化していく。そこで同講座では、聞いたことはあるが、今さら聞けない情報社会に参加するための「基礎知識」を分かりやすく解説。
内容は、情報リテラシーとは、コンピューターの基礎知識、ネットワークの基礎知識、イントラネットとは、クラウドサービスとは、データベースとは、情報セキュリティとは、情報モラルとはの8項目で構成。
同社の「動学.tv」は、月額2800円(税込)で様々な動画講座が視聴し放題。20年以上の実績がある「誰でもわかる」シリーズのノウハウを生かした効果的な学習ができ、インタラクティブ・コンテンツでは操作を実体験しながらの学習もできる。
クラウド型のオンデマンドストリーミング配信なので、時間、場所に束縛されない。講座数は約600以上。1講座約60分前後なので600時間前後がインターネットで学び放題。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












