- トップ
- 企業・教材・サービス
- RoFReCとeducaveが業務提携、教育コンテンツの共同開発と販売
2018年12月3日
RoFReCとeducaveが業務提携、教育コンテンツの共同開発と販売
RoFReCは11月30日、educaveと業務提携し、教育コンテンツの共同開発と販売を開始することを明らかにした。
RoFReCは、プログラミング教室を広島県三原市で展開し、総務省「地域におけるIoTの学び推進事業」実証事業を受託するなど、プログラミング教育の普及推進に取り組んでいる。
一方、educaveは学習塾を経営し、北海道虻田郡京極町で主体的学習機会の提供とICT教育による教育格差是正の実践に取り組んでいる。
今回の提携により、両者は地方で教材開発を手がけ、地方での学習機会を提供していくとしている。また、相互の教授法を生かし、リモートラーニングによって協働するとともに、生徒の主体性を尊重する自立型コンテンツ教材の確立を目指していく。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













