2018年12月6日
英語塾igsZ、英語でプログラミングを学ぶ小学生向けWS、15日開催
英語塾igsZは、プログラミングと英語を2時間でまとめて楽しく学べる特別授業を、15日に東京・渋谷で開催する。
今回の特別授業のテーマは「ロボ・ストーリー」。ビジュアルプログラミングロボット「Sphero」を使用し、音と言葉と動きをうまく組み合わせてストーリーを作る。
まずプログラミングの簡単な組み方から学び、それから「変数と文字」という重要なプログラミング概念を直感的に理解してもらう内容となっている。
授業では、米国トップ大学卒業のネイティブ講師がインストラクターを務め、ボキャブラリーリストを渡したり、繰り返し説明したり、実践して見せたりと、誰にでも分かる教え方を工夫している。プログラミングと英語というこれからの社会で必要となる能力を子どもたちに肌で感じてもらうことを目指している。
開催概要
開催日時 : 12月15日 (土) 第1部 (小学1年生~3年生) 13:30~15:30 (13:15開場)、第2部 (小学4年生~6年生) 16:30~18:30 (16:15開場)
開催場所 : igsZ渋谷校 [東京都渋谷区渋谷1-23-18渋谷ワールドイーストビル4階]
参加条件 : 小学生 (英語力は不問)
参加人数 : 各8名
参加費 : 8000円
最新ニュース
- 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト 受験の注意・問題・回答速報・解説サイト情報(ベネッセ/駿台・東進・河合塾・朝日新聞・テックジム)(2026年1月18日)
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)











