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2019年5月13日
JASA、SDGsをテーマとしたIoTのセミナー・WS受付24日まで
組込みシステム技術協会(JASA)が主催し、アフレルが運営事務局を務めるビジネス創出人材育成コンテスト「IoTイノベーションチャレンジ2019」は、5月24日まで参加チームを募集している。
「IoTイノベーションチャレンジ2019」は、国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)をテーマに、IoTを活用したソリューションの企画にチームで挑戦してもらうコンテスト。さまざまな分野で先導的な役割を果たしている講師陣により、デジタルトランスフォーメーション(DX)、デザイン思考、ビジネスモデル、AI活用、HCD(人間中心設計)、オープンイノベーション、リスクマネジメントなど、計6日間のセミナーとワークショップが提供される。
参加チームはこれらの教育機会を通じてビジネスを考える上で必要な知識を獲得するとともに、講師や審査員との相談の場を活用しながら、新規事業創造のプロセスを経験できる。
6月18日~8月20日に計6日間のセミナーとワークショップを実施。9月上旬に相談会(チームごとに審査員と対面で企画のアドバイスを受ける機会)を予定している。10月4日審査資料提出締切。10月29日に公開プレゼンテーション審査、11月22日に決勝プレゼンテーション審査が行われる。
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