- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビズメイツ、外国人労働者向けオンライン日本語修得サービス「Zipan」開始
2019年5月29日
ビズメイツ、外国人労働者向けオンライン日本語修得サービス「Zipan」開始
ビズメイツは28日、外国人労働者が日本で活躍するために必要な日本語スキル、日本特有のビジネス文化、ビジネスマナーを包括的に学ぶことができるオンライン日本語修得サービス「Zipan(ジパン)」の提供を開始した。
Zipanでは、「電話応対をする」「仕事内容を説明する」「謝罪する」など、よくあるビジネスシーンをもとにしたオリジナル教材を使用してレッスンを実施。実際のビジネスの現場で使える実践的な日本語コミュニケーションを効率的に学ぶことができる。
月額1万2500円(税抜)の利用料金で、100以上あるオリジナルテキストと自己学習用動画教材が見放題。オンラインのマンツーマンレッスンも月5回受講できる。一般的なビジネス日本語コースの約1/3以下といい、外国人には負担が少ない。
講師は、学歴やティーチングスキル、コミュニケーションスキルが秀でていることに加え、日本社会で豊富なビジネス経験もある。
そのため、実践的なビジネス日本語会話はもちろん、日本特有とも言われるビジネス文化、マナーが学べると同時に、日本で働くためのアドバイスも受けられる。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











