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2019年7月19日
デザイニウム、“漢字”と“知育”と“デジタル”融合のコンテンツ提供
デザイニウムは、27日・28日にアリオ川口1F大型サイネージで実施されるキッズアトラクションイベントにおいて、漢字と知育とデジタルを融合させた体験型知育コンテンツ「漢字遊戯~漢字の花火で夜空を照らせ~」をアソビスキー社にコンテンツ提供した。

「漢字遊戯」は壁面やスクリーンを使用したコンテンツで、子どもがタブレットで表示される漢字の問題に、40枚あるカードから正解のカードを選択して、リーダーにタッチして回答していき、正解になるとその漢字の成り立ちを表示した花火がスクリーンに打ちあがる。40枚の漢字は小学校1年生で習う漢字からピックアップされているが、問題の難易度が3段階あり、小学校高学年でも十分に学べるコンテンツになっているという。
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