- トップ
- 企業・教材・サービス
- グローバルキャスト、全教育事業のブランドを統一し「バレッド」に移行
2019年7月22日
グローバルキャスト、全教育事業のブランドを統一し「バレッド」に移行
グローバルキャストが運営する教育サービスブランド「G-VaLEd」は19日、教育事業を今後さらに強化していくため、10月1日から全教育事業のブランドを統一し、新体制「バレッド」に移行することを発表した。それに合わせ、全国に展開しているパソコン教室「アビバキッズ」も「バレッドキッズ」へ変更する。

「G-VaLEd」では、プレゼンスキル教育・プログラミング教育のカリキュラムを提供する教室「アビバキッズ」を全国に展開し、コンテンツの開発を行っている。また、プログラミングに関わる親子や教師に向けたメディア「バレッドプレス」を運営するほか、プレゼンスキルやプログラミングスキルを競う「子どもみらいグランプリ」を2007年から開催している。このたび、よりいっそう広い視点から教育サービスを捉えた事業展開を行うために、グローバルキャストで展開している教育事業の全ブランドを統一した新体制へ移行する運びとなった。
新ブランド名「バレッド」には価値と教育という意味が込められており、花のつぼみをイメージしたロゴマークには、同社のサービスを受けた顧客一人ひとりのつぼみが花咲くようにとの願いが込められているという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












