- トップ
- 企業・教材・サービス
- CFD販売、水中ドローン「FIFISH V6」の法人向けレンタル開始
2019年8月30日
CFD販売、水中ドローン「FIFISH V6」の法人向けレンタル開始
CFD販売は29日、同社の法人向け水中ドローンレンタルサービスで、水中ドローン「FIFISH V6」の取り扱いを開始したと発表した。
「FIFISH V6」は、コンパクトサイズの全方位水中ドローンで、水中の雄大で美しい瞬間を捉える4K UHD カメラを搭載。
また、独自の技術開発で、あらゆる方向へ自由自在に姿勢維持ができ、直感的に操作できる。
革新的なテクノロジーで機体連動のヘッドトラッキングができるようになり、VRゴーグルを使用して頭の動きだけで機体の向きをコントロールできる。頭を左、右、上下、斜めなど、あらゆる角度に動かすだけで水中ドローンの向きを操作できる。
水中探査の危険性と難しさを排除し、誰でも簡単に利用できるツールを提供することを念頭に設計されており、リモートで100mの深さの海の世界を探索し、未知なる壮大な瞬間を捉えることができる。
同社の水中ドローンレンタルサービスは、検査やイベント、試用など、ユーザーの目的・要望を聞いたうえで、同社スタッフがコーディネートする。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











