- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「LINEノベル」、読書時間が最も長いユーザーに10万円プレゼント
2019年9月4日
「LINEノベル」、読書時間が最も長いユーザーに10万円プレゼント
LINEは、同社の小説プラットフォーム「LINEノベル」で、読書時間が最も長かったユーザーに現金10万円をプレゼントする「読書時間グランプリ」を、3日~8日まで開催する。
このイベントは、「LINEノベル」アプリのAndroid版が、3日からスタートしたのを記念して開催するもの。iOS版は8月5日に先行スタートしている。
「LINEノベル」は、自由に小説の投稿ができるほか、既刊の人気作品やオリジナル作品など、様々なカテゴリの作品を読むことができる小説プラットフォームで、今年4月に開始。
独自のレーベル「LINE文庫」「LINE文庫エッジ」の創刊や、才能の共有・発掘を行う取り組み「あたらしい出版のカタチ」を発表するなど、様々な活動を展開している。
「読書時間グランプリ」概要
開催期間:9月3日(火)~9月8日(日)23:59まで
応募対象ユーザー:読書時間3分以上のスクリーンショットを添付して、「#読書時間グランプリ」をつけてTwitterに投稿したユーザー
賞品:読書時間が最も長かった1人に現金10万円、応募者の中から抽選で3人に現金1万円(当選者にはTwitterのDMで連絡、賞品の振込は10月末を予定)
詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












