- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「新聞×AR」の表現アイデアコンテスト、第1回「日経ARアワード」開催
2019年9月4日
「新聞×AR」の表現アイデアコンテスト、第1回「日経ARアワード」開催
日本経済新聞社は、AR(拡張現実)技術を活用した「日経AR」アプリを使って、新聞とARを組み合わせた表現のアイデアを公募する「日経ARアワード」を開催する。
「日経AR」は昨年11月にリリース。スマートフォンやタブレットにインストールした「日経AR」アプリを新聞にかざすと、紙面に掲載された画像が3D映像として浮かび上がり、写真の枠の中で動画や音が流れる。
「日経ARアワード」は、日本経済新聞と日経ARの組み合わせでどのような表現ができるか、広く公募するアイデアコンテストで、協賛企業が提示する応募課題に沿って、「新聞×AR」の斬新な表現アイデアを募集し、優秀なアイデアに対してグランプリ1点、協賛社賞4点を表彰する。
応募にはアイデアをまとめた5枚程度のスライドを送付。プロのクリエイターをはじめ、一般読者やAR、広告表現に関心のある人、学生など誰でも応募できる。募集期間は9月1日(日)~10月20日(金)。11月に協賛社賞決定、来年1月にグランプリ決定、紙面発表および表彰式を予定している。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











