- トップ
- 企業・教材・サービス
- トラストコミュニケーション、コーダー道場名護へPC3台を寄贈
2019年9月24日
トラストコミュニケーション、コーダー道場名護へPC3台を寄贈
子どもたちのための無料のプログラミングクラブであるコーダー道場名護は、トラストコミュニケーションからPC3台の寄贈を受けることを発表した。
コーダー道場名護は、名護市内で子どもを対象にしたプログラミングクラブを主催。クラブでは、ゲームやアニメ、ロボットなどを作り動かしたいという子どもたちが、ボランティアの助言を受けながら主体的にプログラミングを学んでいるという。
2020年度から小学校でのプログラミング教育必修化されるなど、近年子どもたちがプログラミングに興味を持つ機会が増えているものの、PCを持たない家庭も多く、子どもたちがプログラミングに取り組むことが難しい現状もあるという。
トラストコミュニケーションは、「先見力+創造性をもって新たな価値を提供 し地域社会へ貢献する」「地域が宝物だと思える人財を育てる」「従業員、お客様、パートナーなど全てのステークホルダーが幸せになれる仕組み作りを追究する」をミッションに、ICTインフラ・運用保守・通信コンサル・AI/IoTに関する事業を行っている企業。
今回、地域社会への貢献の一環として、コーダー道場名護へのPC寄贈に至ったという。
関連URL
最新ニュース
- 帝国データバンク、「学習塾」の倒産が2025年は過去最多46件(2026年1月6日)
- 子どもの通学時の不安、保護者の52.5%が「交通事故」と回答=NEXER調べ=(2026年1月6日)
- オンラインTESOL協会、完全オンラインで英国機関発行の正規ディプロマが取得できるプログラム提供開始(2026年1月6日)
- 津山高専、京ビッグサイトの「nano tech 2026」にブース出展(2026年1月6日)
- TAC、情報処理「(高度試験・情報処理安全確保支援士)ステップアップセミナー」13日開催(2026年1月6日)
- 日本公認心理師ネットワーク、「児童生徒のwell-being向上に向けたポジティブ心理学的介入」21日開催(2026年1月6日)
- キズキ、「発達障がいを持つ子の“わかった!”が生まれる瞬間とは?」 10日開催(2026年1月6日)
- 富山高専など商船系5高専、「高専・海事教育フォーラム」2月6日開催(2026年1月6日)
- 不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」、「TOKYO DIGICONX」に出展(2026年1月6日)
- TAC、教員採用試験 今からでも間に合う「最速教職教養学習法」10日配信(2026年1月6日)











