- トップ
- 企業・教材・サービス
- Hachidori、チャットボット開発ツールが学習塾「市進」のLINE公式アカウントに採用
2019年10月7日
Hachidori、チャットボット開発ツールが学習塾「市進」のLINE公式アカウントに採用
Hachidoriは4日、同社のプログラミング不要チャットボット開発ツール「hachidori」が、学習塾「市進」のLINE公式アカウントに採用されたと発表した。
市進は、首都圏を中心に小中学生と現役高校生を対象とした市進学院・市進予備校を120教室運営する進学塾。
同塾の公式LINEアカウントでは、進学塾の情報収集をしている保護者や市進学院・市進予備校への入会を検討している保護者に対し、「hachidori」を使って教育イベントの案内や講座・講習の案内を実施。
55周年を迎える市進は、保護者にも馴染みがあるLINEというインターフェースを活用した視覚コンテンツの提供で、市進学院・市進予備校への認知の拡大・理解の促進を行い、申し込みにつなげている。
「hachidori」は、プログラミング不要で簡単にチャットボットが開発できるツール。問い合わせ対応から営業支援、マーケティングまで作成できるチャットボットの幅広さが強み。
個人向け「hachidori」、法人向け「hachidori plus」を合わせて7000件以上の開発実績がある。月額10万円(税抜)から利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











