2019年10月9日
大阪電気通信大、26日・27日開催「GPリーグ大阪地区大会」の運営をサポート
大阪電気通信大学は、10月26日・27日、小学生を対象としたプログラミング競技会「GPリーグヤマハ発動機プログラミングコロシアム2019令和記念大会 大阪地区大会」を同学で開催し、同学学生が大会運営のサポートを行う。
本大会は、大阪府内から児童(小学校3年生から6年生対象)が集まり、マインクラフトを使った「プログラミング」やドローンを使った「ドローンバトル」などの競技で、日本の小学生サイバーアスリートを決めるプログラミングイベント。
同学は、寝屋川市教育委員会・四條畷市教育委員会・大阪市教育委員会・守口市教育委員会などと連携協定を締結し、2020年度から初等中等教育におけるプログラミング教育が順次必修化されることに向けて、各地域での情報教育をサポートしており、今大会では同学ならびに学生が大会運営の協力を行っている。
開催概要
予選会日時:2018年10月26日(土)13:00~17:00(予定)
決勝大会日時:2018年10月27日(日)10:00~17:00(予定)
予選開催場所:大阪電気通信大学 寝屋川キャンパスJ号館4階会場
決勝開催場所:大阪電気通信大学 寝屋川キャンパスJ号館6階小ホール
問い合わせ先
GPリーグ
info@gpleague.jp
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












