2019年11月22日
エデュテイメントイベント『Go SOZO Tokyo 2020 Spring』来年2月開催 出展社募集中
Go Visionsは、子どもの興味と未来の可能性を広げる体験型エデュテイメントイベント『Go SOZO Tokyo 2020 Spring』を、2020年2月11日に、池袋サンシャインシティホール(東京・池袋)で開催する。現在、一緒に子どもの可能性を広げていくパートナー企業を募集している。
2019年9月に実施した初回イベントでは約800名の親子が来場し、大きな反響があった『Go SOZO』。さらに規模を拡大して第2回目となるイベントを2020年2月に開催する。
プログラミングやロボット等に関心を持つ小学生を中心とした子どもと、STEM教育や探求学習といった最新の教育手法に興味のある保護者、合わせて5000名以上の来場を見込む『Go SOZO Tokyo 2020 Spring』は、子どもたちに日常では出会えない「体験」を提供し、共に子どもたちの可能性を広げていくパートナーとなる企業・団体からの出展募集を開始した。出展の問合せはイベントWebサイトから。
開催概要
開催日時:2020年2月11日(火・祝) 10:00~17:00
開催会場: 池袋サンシャインシティホールA1
想定参加者数: 5000名~7000名
•首都圏の小学生と家族がメイン。未就学の子どもも多数来場予定
•プログラミング/ロボット/YouTube等へ関心のあるアクティブな子どもたち
•STEM教育/探求学習などの最新教育へ興味のある情報感度の高い保護者
入場料:無料(事前登録)/当日入場 500円 (予定)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










