- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日東工業、愛知県⻑久手市の小中学校に「タブレット収納庫」を提供
2019年12月17日
日東工業、愛知県⻑久手市の小中学校に「タブレット収納庫」を提供
日東工業は16日、同社の「タブレット収納庫」を、愛知県⻑久手市の小中学校3校へ提供したと発表した。
同市内の中学校ではタブレット端末を60台運用しており、今回の「タブレット収納庫」の提供で、教師の間から「まとめて管理できるので楽になった」、「施錠ができるので安心」と管理方法に関して、評価する声が寄せられたという。
「タブレット収納庫」は、学校・オフィスなどで、タブレットPC・タブレット端末などを充電しながら収納できる製品。
タブレット端末の場合、40台まで充電しながら収納できる。タブレット収納棚の上部に機器収納棚が配置されており、充電用USBポートハブやアクセスポイントなどの収納ができる。
背面側トレーは、OAタップ、ACアダプタ収納スペースとして使用できる。ドアにキー付ハンドル、背面板にコインロックを標準装備。鍵番号違いの対応もできる。キャスター(φ75)で、エレベーターや段差など楽に移動できるという。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












