- トップ
- 企業・教材・サービス
- スマホで火星探索ができるAR対応のコンパクトな模型「MARS Classic」販売開始
2019年12月25日
スマホで火星探索ができるAR対応のコンパクトな模型「MARS Classic」販売開始
Glotureは24日、AstroRealityからの新商品「MARS Classic」を同社ECサイトで販売開始した。販売価格は9900円(税別)。
AstroRealityでは、教育現場で学生にユニークな視点とインタラクションを提供するため、先端技術とAR体験を統合した商品作りを行っている。今回の商品の対象は火星。火星は人類の宇宙進出において重要視され、未来の人類にとっての次のステップとも言える。
MARS Classicでは、火星の標高基準面から約25kmの高さがあるという火星最大の火山オリンポス山をはじめ、ダイナミックな地形に満ちた火星の表面を拡張現実(AR)によって堪能できる。
App StoreやGoogle Playでアプリを入手すれば、フルカラーの高精度3D印刷とAR技術を通じて、手のひらで火星を探索することが可能になる(コンテンツは英語表記)。
関連URL
最新ニュース
- 高校受験の志望校選びは「教育方針・校風」「成績に相応」を重視、志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体=栄光ゼミナール調べ=(2026年4月23日)
- 社会人1年生・2年生 「初任給」「貯蓄」「年収」「生成AI」「先輩・同僚」などなど =ソニー生命保険調べ=(2026年4月23日)
- 視力矯正が必要な視力の子どものうち46.1%が「未矯正」=インターメスティック調べ=(2026年4月23日)
- 高校生が選ぶ“意味不明”な校則、1位「髪型・髪色の細かいルール」、2位「眉毛を整えてはダメ」=塾選調べ=(2026年4月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が香川県土庄町で正式採用(2026年4月23日)
- CA Tech Kids、「茨城県プログラミング・エキスパート育成事業」2025年度取り組み終了(2026年4月23日)
- 27卒理系学生の就活、採用活動を「想定より早い」と感じた学生は75.1% =カンビア調べ=(2026年4月23日)
- 日本リスキリングコンソーシアム、AI講座の累計受講者数20万人を突破(2026年4月23日)
- N高グループ、オリジナル探究学習においてゲーミングギア「IN ZONE」とのコラボレーション授業を実施(2026年4月23日)
- 旺文社、3年連続で東京都立晴海総合高等学校の「探究II」授業に協力(2026年4月23日)












