- トップ
- 企業・教材・サービス
- Mogic×メディブル、医療従事者向けオンラインセミナー代行サービス開始
2020年3月3日
Mogic×メディブル、医療従事者向けオンラインセミナー代行サービス開始
Mogicと映像製作事業のメディブルは、オンライン研修・セミナー運営事業で協業し、2日からオンラインセミナー代行サービスの提供を開始した。
医療従事者向けに集合研修・セミナーの撮影、編集、配信、さらに配信期間中の運用サポートをワンパッケージで提供するシステムソリューションを用意した。プラットフォームとして単月契約・単月契約見直しが可能なクラウドeラーニングシステム「LearnO(ラーノ)」を利用して配信するため、サービス導入が容易で継続利用もストレスなくできる。
サービスではセミナーや集合研修・講義を収録して編集し、LearnO上で1カ月間オンデマンド配信を行う。受講者は配信された動画データをダウンロードしながら視聴するため、一時停止や巻き戻し、早送りなど、効果的に研修・セミナーを受講することができる。また、その場で情報を発信するライブ配信サービスも同時に提供する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












