- トップ
- 企業・教材・サービス
- Mogic、クラウドeラーニングシステム「LearnO」のOEM展開パートナー募集
2019年4月26日
Mogic、クラウドeラーニングシステム「LearnO」のOEM展開パートナー募集
Mogicは25日、クラウドeラーニングシステム「LearnO」のOEM展開パートナー募集を発表した。
これまでもeラーニングシステムと親和性の高い動画配信会社やコンテンツ制作会社と提携し、人材採用分野やインフラ分野などへの新規導入を推進してきたが、「LearnO」リリース7周年を記念して、IT教育の導入コンサルティングノウハウをパートナー企業へ提供する。
導入先の企業の課題や教育体制を理解した上で、クラウドシステムを導入してどのように相乗効果を上げるのかなど、これまでに培ってきたコンサルティングのノウハウを2時間のセミナー形式で紹介する。
また従来通り、システム面ではパートナー企業の強みを活かせる形での機能追加やデザイン変更を行い、ブランディング面では独自商品の作り込みや販促物の提案も行う。たんなるOEM販売ではなく、パートナー企業とともに新しい付加価値を創ることを目指していくという。
問い合わせ先
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











