2013年12月4日
Mogic/eラーニングシステム「Learno」の販売代理店募集を開始
Mogicは3日、スマホ/タブレット/PCで簡単に導入できるクラウド型のeラーニングサービス「Learno(ラーノ)」の販売代理店募集を開始した。
これまで試験的に販売代理店の契約を進めてきたMogicが、10社以上での運用実績ができ、本格的に代理店制度を展開するもの。
「Learno」の販売と窓口サポートをすることで販売手数料を支払うモデル。
「Learno」は、初期費用0円、1受講者あたり税別で299円から990円の月額費用のみで導入できるeラーニングサービスシステム。
法人や団体に所属する利用者同士が動画やテキストを通じて、パソコンやスマートフォンから学習できる。
動画やスライドショーで学び小テストや成績分析が可能で、ほかの利用者の学習動向をチェックや、メッセージを送受信できる機能もある。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










