- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学凛社、日本語eラーニングサービス「jElearning」の無料提供を開始
2020年3月13日
学凛社、日本語eラーニングサービス「jElearning」の無料提供を開始
学凛社は9日、新型コロナウイルスの影響拡大により、国際交流センター等の日本語教室や日本語学校の休校等の影響を受けている外国人の日本語学習のサポートするため、日本語eラーニングサービス「jElearning」の無料提供を開始した。
新規にアカウントを登録すると、15日間無料で利用することができる。
個人申し込みの他、企業や日本語学校など法人単位での申し込みも受け付けている。
提供サービスの概要
利用方法:
・アカウント登録(無料)をすると「jElearning」の日本語能力試験N5及びN4対応コースを15日間無料で利用可能
・個人ユーザーは「jElearning」のウェブサイト、またはアプリから申し込み
*アプリのダウンロードは各アプリストアにて「jElearning」で検索
・法人利用の問い合わせは学凛社まで
申し込み期間:3月9日13時~(終了日時については未定)
「jElearning」の問い合わせ先:info@kg-japaneseschool.jp
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












