- トップ
- 企業・教材・サービス
- RPAを学ぶ「BluePrismラーニングエディション」無償提供を180日に延長
2020年4月9日
RPAを学ぶ「BluePrismラーニングエディション」無償提供を180日に延長
BluePrismは7日、同社の認定資格取得を目指す開発者向けの「BluePrismラーニングエディション」の無償提供期間を90日から180日に延長した。
ラーニングエディションは、デスクトップ型からBluePrismが提唱するエンタープライズ型へとRPAの展開ステージが進化する中で、本格的なRPA(ロボティックプロセスオートメーション)の学習機会を求める開発者の声を受け、2019年9月にリリースされた。
以来、数多くのダウンロードの実績があるが、4月から開催している無償ウェビナー“RPA再考察:ビジス成果を出すためのRPA学び直しシリーズ”の申込者やBlue Prismの開発者から、AIや業務アプリケーションとの連携を設定した環境で、Blue Prismを継続的に学習したいとのフィードバックを受け、今回の期間延長を実施することとした。
リモート環境においても、実践的なRPAのスキルを効率よく取得することができるように、オンライン学習プラットフォームのBluePrismユニバーシティ上の豊富なコンテンツに加え、オンラインフォーラムにて、BluePrismのコンサルタントやエバンジェリストが、参加者からの質問に返答する。
関連URL
最新ニュース
- 学校での端末利用率 中学生は「ほぼ毎日」が5割以上 =教育ネット調べ=(2026年5月19日)
- CURIO SCHOOL、「小田原版STEAM教育」の3年間の実践記録を公開(2026年5月19日)
- ミラボ、鳥取県鳥取市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月19日)
- 超教育協会、「Innovative Learning Awards 2026」の募集開始(2026年5月19日)
- 大日本印刷×神戸松蔭大学、IP(知的財産)事業の人材育成で連携協定を締結(2026年5月19日)
- 日本サイエンスサービス、「リジェネロン国際学生科学技術フェア2026」で日本代表高校生が最高賞を受賞(2026年5月19日)
- なりすましメール対策技術SPFとDMARCの導入状況、国内338大学の適切率は4.1%=GMOブランドセキュリティ調べ=(2026年5月19日)
- CoIU、鈴与システムテクノロジーと連携協定を締結(2026年5月19日)
- 相模女子大、国際バカロレア教員養成プログラムの正式認証を取得(2026年5月19日)
- 考える力を育てる「プログラミング教育 HALLO サマースクール2026」7~8月開催(2026年5月19日)











