- トップ
- 企業・教材・サービス
- ケンブリッジ英語検定のLINE公式アカウントが正式オープン
2020年4月22日
ケンブリッジ英語検定のLINE公式アカウントが正式オープン
ケンブリッジ大学の一部門で、ケンブリッジ大学英語検定機構がLINE公式サイトを開設し、18日から学習システムの提供を開始した。
LINE公式アカウント「ケンブリッジ英語検定」を「友だち追加」することにより、LINEで気軽にケンブリッジ英語検定の情報にアクセスできるようになる。ケンブリッジ大学の専門家チームが育てたAI による自動採点サービスなど、無料で利用できるのが特徴。
本番同様のサンプル問題はもちろん、スピーキングテスト動画や学習アプリ、そして最先端のAI技術を駆使したスピーキング・ライティングスキルアップのためのケンブリッジ独自のシステム(Write & Improve、Speak & Improve)が無料で使える。
また、LINE公式アカウント「新型肺炎休校サポート LINEみらい財団」でも「LINEライブ特別オンライン授業」を休校中の中高生に向けて3月中旬から計6回配信しており、今後定期的に行うことを検討中だという。
LINE公式アカウント「ケンブリッジ英語検定」登録方法は、LINEのホーム画面から「ケンブリッジ英語検定」と検索して友だち追加するか、QRコードからアカウントを友だち追加する。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











