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2020年4月24日
STEAM English Academy、「オンライン英語学習・ライブ通信英語授業」を開始
GLOBAL VISIONは23日、新型コロナウイルスのクラスター発生を防止するため、同社の英語学習プログラム「STEAM English Academy」を実施する教室で、「オンライン英語学習・ライブ通信英語授業」を、開始していると発表した。
STEAM English Academyではこれまで、教室での授業(c-Learning)と、AR・VR・AI技術を駆使したタブレットでの予習・復習教材(i-Learning)の融合で、知識の習得だけでなく、英語「で」創造性に満ちた「April 3.0」のCreative Learningを提供してきた。
今回、教室での授業(c-Learning)を、ビデオ会議システム「Zoom」を活用した双方向「ライブ授業」(i-Learning)に代替することで、クラウドで予習→Zoomでライブ授業→クラウドで復習――の流れをつくり、通常の授業とほぼ同等の品質でのサービスを実現した。
ただしライブ英語通信授業は、あくまでも新型コロナウイルスの感染拡大が収束するまでの緊急措置。
「オンライン英語学習・ライブ通信英語授業」は、教室に通わずに、自宅に居ながらSTEAM English Academyによるオンライン英語学習を可能にしたライブ通信英語授業。
この授業は、i-Learningの実績やノウハウを生かした「ライブ授業」で、英語講師による充実したオンラインサポートやクラウドコンピューターで生徒の学習効果を最適化する予習・復習が特長。
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